[PR] バイク 事故
<< February 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>
雪です

雪のグランド

おはようございます。
今日は寒かった〜
朝起きたらが雪が積もってました。
グランドは一面真っ白。息子の野球の練習は急遽雪合戦に早変わり。
最近、この辺りじゃ雪が積もることは珍しくなったからねー。都会の子ならこんな日は表に出ないのかもしれないけど、中途半端に田舎もんのうちらの子供は表に出てはしゃいでしまう。でもその方が子供らしくて良いと思うけど。
何でも楽しんでしまう子供達はある意味天才だ。
変に大人振るよりこのままでいい。
前に都会暮らしと田舎暮らしとどっちが良い?と聞いたことがあるけど、予想通りうちの子供は“田舎暮らし”と言った。
なんかちょっとほっとしました。



| days | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
56の温もり

無印良品の家

56という数字は、新しい我が家の電球の数です。驚きです。そんなについてたなんて。
これがいっぺんに球切れでも起こしたらさぁ大変。きっと取り替えるのにひと苦労でしょうね。

家の窓から漏れるオレンジ色の光が暖かいです。我が家には雨戸というものがありませんし、あの長細い白々しく光る蛍光管はひとつもありません。全て白熱灯か 電球色の蛍光灯ですから。
そしてそしてこの家は光だけでなく真冬でも実に室内が温かい。
少し暖房を入れるだけでその温かさが持続します。それだけ断熱効果と気密性が高いということでしょうね。だから排気のない石油ファンヒーターやストーブは使用禁止です。レンジもIH、給湯器もエコキュートのオール電化ですから家には一切炎の出るものはありません。(もちろん禁煙ですからもっぱら蛍族を余儀なくされていますけど(笑)(悲))

話しは戻りますが、オレンジ色の光の暖かさは本当に心まで温かくします。
帰宅する寒い夜中、遠くから我が家の灯りが見えるとホッとします。
これでこそ我が家ですよね。


| house | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
感謝感激

無印良品の家


ちょうど一年前、“そろそろ家について考えてみよう”というエントリーでここに書いたと思いますが、そうなんです。思い切ってみました。それもかなり。ひょっとしたらあのタマホームなら土地付きで新築が建てられたかもしれません。
時同じくしてご近所さんでたまたまタマホームを建てられたご家族がおられました。その方には大変申し訳ないのですが、やっぱり無印良品の家にして良かったと思ってます。比べること自体が間違ってるかもしれませんが、家を買うということはそんな簡単なことではありませんから。やっぱり気に入らないから“やーめた“って訳にはいきませんもんね。
結果、無印良品の家は大正解でした。
去年の2月から間取りやら何やら無印良品の家のスタッフの方と毎週打ち合わせをして実際に家を崩して地鎮祭を済ませ竣工したのは真夏の8月。計画を練る時間は実に半年近く掛かった訳になります。完成までのことを考えると1年近く掛かった大事業となってしまいました。
これで納得出来ない筈はありません。
無印良品の家のスタッフの方、特にOさん、Wさんには無理難題を言ったにも関わらず嫌な顔ひとつせず辛抱強く付き合って下さり、そして最良の解決策を考えて頂き本当にお世話になりました。
今回の建て替えで何が一番だったかと言えば無印良品の家のスタッフの方々のホスピタリティ溢れる対応だったかと思います。自分も仕事で見習わなくっちゃ。本当に気持ち良かったです。これからもお世話になります。

また、今度はじっくり家のことについて書いていきたいと思います。
これから家を買う人、建て替える人は参考にしてみて下さい。
家は住んでみて分かることも多いと思いますから。
では、また。
| house | 00:56 | comments(2) | trackbacks(0) |
rose? Non, c'est une pomme.

MAISON KAYSER

今日は、福井と金沢へ出張でした。
心配していた雪はなくスムーズに車で移動する事が出来ました。
仕事の商談結果はまずまずの成果でしょうか。
お客様の要望を聞いているとまだまだ色々な提案が出来そうです。
最近の市場の傾向も都市部でも地方でもやはり同じ傾向にあることも分かったし、この不景気の時代でもまだまだ埋もれている需要が沢山あることが改めて分かりました。
チャンスはやっぱり待っていては巡って来ませんんね。
課題は山ほどあるものの、それとなくヒントを得た感じがします。
もっともっと仕事を楽しみたいから、明日からも頑張ります。

(写真と本文はなんら関係ありません。メゾンガイザーのデニッシュ。相変わらず丁寧な仕事ぶりです。先週、今年初めての東京神楽坂店で)


| days | 20:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
朝の家

朝の家 

ようやく帰って帰って来ました。
お久しぶりです。

また、これからぼちぼちやっていきます。

よろしく。


 無印良品の家:朝の家 http://www.muji.net/ie/asanoie/


| house | 02:22 | comments(2) | trackbacks(0) |
僕らの夏



長い梅雨でなかなか夏らしいカンカン照りの日がありません。
今年の夏は一体どうなっているんでしょう?

そんな鬱陶しい梅雨空の合間を縫ってうちのチビの夏が始まってそして一つ終わりました。

期待の掛かった試合でチビ達は、普段の10分の1も力が出せていなかったんじゃないないでしょうか。凡打に三振の山。、終わってみればヒット1本。これじゃ 幾らピッチャーが好投しても守備が良くても勝てる訳がありません。
相手も同じような状況で0対0の膠着状態のまま一つのミスで勝負がつきました。
0対1。
うちのチビのチームは負けてしまいました。

悔し涙を滲ませながら夕陽で陰る試合の終わったグランドをいつまでも見つめる チビ達の姿が印象的でした。

負けて良かったんだと思いたいです。
硬式を始めて初めての同学年だけの大会で、初めてぶち当たった壁は大きなものだったと思います。
でもこの悔しさがチビ達をもっともっと大きく成長させてくれるはずです。

まだまだ終わりじゃない。本当の夏はこれからだ!ガンバレ!
| days | 00:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
field prayer



6月ももう終わりがけになってようやくこの季節らしく蒸し暑い日が続いてます。
でも梅雨入りしたとはいえ雨の日が多いような気はあまりしませんね。空梅雨なのでしょうか?

さて、最近の休みの日の過ごし方として毎週週末は山に行ってます。
と言っても登山とかウォーキングという訳ではありません。
野球です。
もちろん(というかもっぱら運動不足な私には到底ムリです)自分がする訳ではありません。
息子の付き添いです。

練習場が山奥にあるもんですから電車はもちろんのことバスさえも走ってません。家から走って行け、と言うほど近くもなく車で送って行くしか方法はない訳ですから毎週週末は山なんです。
それにしてもうちの近所はまだまだ田舎ですね。緑いっぱいで小鳥がさえずり、鶯谷のホーホケキョが山にこだまするなんて。そう言えば今日も駅のプラットホームで鶯谷が鳴いてましたっけ。



上の写真は、練習場ではなく先日の家近くの試合会場です。
それでも緑がいっぱいでしょ。癒やされます。
都会じゃ考えられないこんな恵まれた環境で思い切り体を動かせるなんてうちの息子は幸せ者です。
お手伝いでグランド整備に土の上に降り立って球場を見渡せば、砂埃と芝生の青臭い匂いが…
大人になっていつかここで試合をしたり練習した日々を懐かしく思い起こすことの出来る息子が非常に羨ましく感じます。
負けても勝っても良い思い出をいっぱい作れるように精一杯プレーして下さい。
| days | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
today



しばらく更新も出来ないくらい、慌ただしい毎日です。
今日も東京出張で、いつもならついでにあちこち立ち寄るのですが、今日のところはちょっと自重しようかと思います。
なぜなら少し落ち着きを取り戻しつつはありますが、世間を騒がしていた豚インフルのせい。まだあまり人混みの中を立ち回らない方が賢明ですもんね。
でもちょっと敏感になりすぎじゃない?と思います。(と言いつつもしっかりマスクはして出張してますけど(^^))
うちの会社もインフルによる影響はモロに受けてます。
そのことの方が心配です。ちょっと悲しいくらい。

悲しいと言えば、最近仕事上では悲しいと言うよりそれを通り越して、呆れてものが言えない出来事の連発。

“ほんま、みんなちゃんと仕事して!”

これに尽きます。

あーあ、嫌な今日の東京出張です。
凹みます。
| days | 10:48 | comments(2) | trackbacks(0) |
PAGE:1 / 42 >>
RECOMMEND
Barkery book vol.3 ベーカリーブック(3) (柴田書店MOOK) (柴田書店MOOK)
Barkery book vol.3 ベーカリーブック(3) (柴田書店MOOK) (柴田書店MOOK) (JUGEMレビュー »)

シンプルな食事パンにこそ、本当のパンの味わい、醍醐味があると思います。シンプルだからこそ難しく、奥が深い。だから楽しい。そう思います。
京都のやさしいパン屋さん。―パンと私のシアワセな関係 (SEIBIDO MOOK) (SEIBIDO MOOK)
京都のやさしいパン屋さん。―パンと私のシアワセな関係 (SEIBIDO MOOK) (SEIBIDO MOOK) (JUGEMレビュー »)

京都って意外と結構パン屋さんが多いですよね。それもどの店も個性的でレベルが高い。パン好きならこの1冊を眺めているだけで幸せになれます。ぜひ京都へおこしやす。
京都 CF (シーエフ) 2008年 06月号 [雑誌]
京都 CF (シーエフ) 2008年 06月号 [雑誌] (JUGEMレビュー »)

京都×歴史を考えさせてくれる特集もあって興味深い。京都市のパンにかける金額、消費量ともに日本一って知ってました?
京都・大阪・神戸パンの本 (えるまがMOOK)
京都・大阪・神戸パンの本 (えるまがMOOK) (JUGEMレビュー »)

京阪神の有名店がほぼ網羅。休日にぷらっとこの本片手にお出かけしてみるのもいいかも。でも早起きしてね。
パンの教科書―ブランジェリーコム・シノワ
パンの教科書―ブランジェリーコム・シノワ (JUGEMレビュー »)
西川 功晃
この1冊の本から膨らむパンの世界。芸術的とも言えるフランスパンやその他豊富な写真は、食べる者だけでなく作り手側をも魅了します。
STYLE STORE アトリエカタログ
NEW ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
PROFILE
BOOKMARKS
TRACKBACK PEOPLE

  • [映画]
OTHERS
Search this site.



COUNTER